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Welcome !! Now 2008.07.20 22:25 (JST)
[ スニペット ]
GetFieldは、あらゆるドキュメントのあらゆるドキュメント変数の値、テンプレート変数の値を取得するスニペットです
参照ページ:GetField
[[GetField]]
値を取得したいドキュメントのID。デフォルト「カレントドキュメント」
取得したいドキュメント変数。またはテンプレート変数。デフォルト「pagetitle」。
[[GetField? &field=`alias`]]カレントドキュメントの、ドキュメントエイリアスを取得。
デフォルト「0」。「1」にセットすると、カレント、またはdocidで指定したドキュメントの親ドキュメントが対象になる。
後述の「parentLevel」を指定しない場合、ルート直下のドキュメントが対象になります。
例えば以下のようなドキュメントツリー構造だった場合:
site root(0) └ドキュメントA(1) └ドキュメントA-1(3) └ドキュメントA-2(4) └ドキュメントA-2-01(5) <- スニペットコール └ドキュメントB(2)
※()内は、ドキュメントID
[[GetField? &parent=`1`]]ドキュメントA(1)が対象になります。
前述の「parent」が「1」の場合の親のレベルを指定します。デフォルト「0(ルート直下のドキュメントが対象)」。
「1」をセットすると、直接の親が対象になります。
例えば以下のようなドキュメントツリー構造だった場合:
site root(0) └ドキュメントA(1) └ドキュメントA-1(3) └ドキュメントA-2(4) └ドキュメントA-2-01(5) <- スニペットコール └ドキュメントB(2)
()内は、ドキュメントID
[[GetField? &parent=`1` &parentLevel=`1`]]ドキュメントA-2(4)が対象になります。
前述の「parent」が「1」の場合の、トップレベルidを指定します。デフォルト「0(ルート)」。
例えば以下のようなドキュメントツリー構造だった場合:
site root(0) └ドキュメントA(1) └ドキュメントA-1(3) └ドキュメントA-2(4) └ドキュメントA-2-01(5) └ドキュメントA-2-01-001(6) <- スニペットコール └ドキュメントB(2)
()内は、ドキュメントID
[[GetField? &parent=`1` &topid=`1`]]ドキュメントA-2(4)が対象になります。